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呼吸検査用センサカニューラの種類

睡眠時無呼吸症候群(SAS)とは、その名の通り睡眠時に呼吸が止まり、それが原因で日常の生活に様々な障害を引き起こす疾患です。

弊社が取り扱う呼吸検査用センサカニューラは睡眠時に無呼吸症が発生しているかを調べる睡眠無呼吸検査時に使われます。

センサカニューラを呼吸検査装置に接続し検査を行います。

装置側に取り付けるコネクターはセンサカニューラのチューブ先端についており、水混入防止機能のフィルター付きとデッドスペースが小さいルアーロック式の2種類があります。

コネクターは国際規格のためほとんどの検査装置に接続可能です。

チューブ内径、硬度、長さの組み合わせにより装置に最適なカニューラを選ぶことができます。

別途品目表をご覧ください。

睡眠時無呼吸症候群(SAS)
SASの潜在患者は全国400万人
センサカニューラは鼻カニューラを鼻センサーとして利用します

簡易検査と精密検査PSG(ポリソムノグラフィー)検査の2種類
弊社が取り扱うセンサカニューラは多様なサイズがあり、簡易検査、PSG検査の両方に適用します。
装置への取り付けコネクターは国際規格のルアーロック形状であるためほとんどの装置に接続ができます。

各品目毎のサイズ、形状、仕様などは別途お問い合わせください

office@createnova.co.jp

機械側への水混入防止機能付のフィルタータイプ